『チョー』がつくほどの緩和策は維持したまま、「円安は困る」(本音は困っていない?)という、ほんまイミフな政府・日銀ですが、海外ファンド勢は本邦当局の矛盾撃破に向け、大挙して攻撃を仕掛けてきています。
日銀による発行済み国債の保有割合50%超えが確実視され、それこそ未踏の領域に足を踏み入れたその先にはいったい何があるのでしょう。
アベクロが推し進めてきた異次元緩和策(円安誘導)の尻拭いをさせられるのはいったい誰?
勝負の行方は如何に?
つけはいつの時代も、僕ら庶民が負わされる事になるし、こんなはずじゃなかったって気づいた時には手遅れなんだよなぁ・・・
オヤジK
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